50歳で起業 生きる意味を知る

  

新刊のご案内 令和7(2025)年10月27日発売

『人生、価値ある挑戦 ミドルエイジ起業の成功法則』

 

著者は50歳でEAP(従業員支援プログラム)の会社を起業

EAPとは従業員が抱えるメンタル面や生活上の悩みに対し、企業が専門機関に委託して支援する福利厚生制度のこと。アメリカでは1950年代から導入され、日本には1990年代に広まり始めた。

著者が起業した2000年頃は、まだまだ知る人が少なく、必要性もあまり認識されていなかった。ちょうどこの頃からEAPの認知が進み、著者の会社はその波に乗って発展できた。

  

渋澤栄一の玄孫 渋澤健氏推薦の言葉

「最高のチャンスを迎えている約35万人の40代〜50代の日本人に問う。

『このままでいいのか?』という心の鼓動が聞こえているか。」

  

強い決意と信念、志

ミドルエイジ起業には、決して揺るがない「目的」が必要!

目的さえ明確であれば、たいていの苦労は乗り越えられる。

信念を貫けば、やがて周囲も応援してくれる。